5月2日(木) 理科の実験を行いました(6年生) 今日は6年生が理科の実験で「ものの燃焼」を学びました。物が燃えると、酸素の一部が使われて減り、二酸化炭素ができて増える。覚えていらっしゃいますか?地球の温暖化の理解につながる大事な学習です。梅田南小学校の先生が兼務で指導してくださいます。みんな楽しそうに実験しています。 物が燃えた後の集気びんの石灰水が白濁します。これは、二酸化炭素が増えた証拠です。 « 前の記事 次の記事 »